ハーレー・旧車・アメ車・トラック・絶版車のクロームメッキのツヤ出しコーティング&サビ落とし剤
■電話注文の方はこちら■バイクマフラーにも使用可能! 完全硬化後200度耐えられます。ただし液パイ根元15㎝はNG
■こんなピカピカバイク貴方は見たことありますか!? こんなピカピカじゃお手入れ大変だと思われたかも知れませんが、メッキングはワンコートで半年持ちますので、1年に1~2回のコーティングで。クロームメッキのお手入れが楽になります。
■デコトラ・トラックのクロームメッキパーツにもメッキングはとても有効(鏡面ステンレスも使用可)(塩化カルシウム対策にも有効)
■メッキング100mlじゃトラックパーツでは少なすぎると思われる方が多いですが、上記画像のデコトラ使用のもので軽く10台分以上は塗布できます。
■メッキングでコーティングすれば、海水も怖くない! 1ミクロンも錆びる気配が感じられません!!(疎水効果抜群) 沖縄県の方や海沿いに住んでいる方には絶対的におススメです!
を貴方も体感してください!!
■旧車パーツのクロームバンパー・フロントグリルからドアハンドル等のアンチモパーツ等にもメッキング&サビトリキングはとても有効です。もうすでにクロームメッキがくすんでいるからといってそのままにしときますと、くすみや錆び等はどんどんひどくなる一方ですので、仮にサビトリキングで錆び、くすみが改善されなかったとしても、それ以上酷くさせないためにもメッキングでコーティングする必要があります。リクロームメッキされた方は綺麗なうちにメッキングでコーティングされてる事をお勧めいたします
■旧車以外でも、アメ車のクロームメッキ部分、欧州車のメッキモールにもメッキングは効果抜群です! ただし欧州車のメッキモールは実際はクロームメッキモールでなくアルマイトモールのものが多く、白さび除去後の綺麗に磨いたモールには絶対的にメッキングがお勧めです。腐食防止に効果大です。※欧州車はとにかく新車のうちからアルマイトモールにメッキングを定期的に塗布して欲しいです。日本の気候ではアルマイトではもちません。欧州車のドアモールには定期的にメッキング塗布で永続的にピカピカをお約束します!
■綺麗なお姉さんでも簡単に塗布できます!
■クロームメッキ最大の弱点は何だと思いますか? クロームメッキはとても耐食性か良好な金属なのですが、自分の被膜(0.002μ~0.2μ)よりも大きな穴(最大8μくらい)が無数にあいています。つまり穴だらけなのが弱点なのです。クロームがさびる前この穴から下地のメッキから錆びてきます(点サビ)。逆にいいますとこの穴さえ塞いでしまえば一気に耐食性がステンレス並になるという事です。 ステンレスって錆びにくいですよね? ステンレスはクロムとニッケルの複合金属です。
また、クローム光沢剤を配合するこで、塗布後はクローム独特の青光りが増します!!
■すでにクロームメッキ部分がサビてるんだけど? ご安心ください!そんな貴方にはクロームメッキ用サビ取り剤『サビトリキング』
■サビトリキングは、クロームメッキに反応しないで、サビにだけ反応するケミカルです。一般的なサビトリ剤はサビも取れるけどクロームメッキも痛めてしまうことが多のですですが、それだと意味がないと私は思っております。
■クロームメッキを残したまま、サビだけを取ります(ステンレスにも使用できます)
ただし、研磨剤が多少入っていますので、錆びを取ったらすぐにメッキングでコーティングする事をおススメいたします!
■クロームメッキについた白錆びも簡単に落ちます。
※2012/07/01改定しました
■結論ですが、サビトリキング&メッキングをしても取れない錆・サビ・腐食は再メッキでしか再生不能という事です。
※弊社はメッキ屋なので再メッキも受けつております。(旧車・絶版車のアンチモにも対応)
■大満足です! YAMAHA DC1100トライクで年居てますけど光が違います。 ウルサイ仲間に、プロに出したろ!と言われた位に光ました。 O・M様
■メッキングの使用感ですが光沢、質感かなりいいです。塗布ごサラサラになり光沢が生まれるのが手に取るようにわかります。毎回洗車後に塗布したいぐらいです。磨くのが好きな人にはすごくいいと思います。 塗布後ムラもなくきれいに仕上がりました(北海道 O・T様 )
Q.メッキ磨き剤で磨いたらくすんでしまいました。治りますか?
A.この黄金色した部分はクロームメッキのくすみではなく、クロームメッキを磨きすぎて、下地のニッケルメッキ部分が見えてしまっている状態です。こうなってしまったら再メッキでしか再生不能です。このような事態はもっとも避けなくてはいけない実例です。くどいようですがクロームメッキの皮膜はとても薄い(0.02μ~0.2μ)のでメッキ磨き剤で磨きすぎるとクロームメッキの皮膜がなくなってしまいます。クロームメッキは磨きくのではなくコーティングする事をお勧めいたします。
Q.樹脂・プラメッキにも効果ありますか?
A.もちろん効果大です。樹脂・プラスチックにメッキされていますので、表面に被覆してある金属が錆びてきます。また市販のメッキはとても被膜が薄いので、メッキングでコーティングする事により、剥がれ防止にもなります。
Q.銀鏡メッキ・蒸着メッキ等のメッキ塗装にも有効ですか?
A.サビトリキングはNGですが、メッキングでコーティングする事は効果大です。メッキ塗装は電気メッキに比べかなり『脆い』ので、メッキングでがっちりコーティングする事を強くお勧めいたします。メッキ塗装は脆いだけでなく、主成分がアルミ、もしくは銀なので、とても変色しやすいためコーティングする事により変色が抑えられる上にクロームの光沢剤を配合しているので、塗布後はよりクロームメッキに近づく質感が得られます。 一石二鳥なので絶対的に塗布をお勧めいたします。
Q.金メッキにも有効ですか?
A.個人的にはクロームメッキパーツよりもむしろ金メッキパーツには絶対的にコーティングしていただきたいと思う程です
金メッキは変色しやすく、仮に一度でも変色してしまうと再メッキでしか修復不可能です。またメッキ磨き剤等の研磨剤が入っているもので磨いてしまうと、金メッキ皮膜はとてもうすい(0.002μ程度)ので、すぐに剥がれてしまいます。
金はとても高価な金属なのでそのような事態はもっとも避けないといけません。
変色がしていない状態でしたら、すぐにメッキングの塗布をお勧めいたします。 クローム光沢剤が配合しており、若干ですが青光りになる傾向がありますが、高価な金の変色・剥がれる事を考えたら、絶対に塗布していただきたいです。
Q.クロメート・ユニクロ等の亜鉛メッキにも有効ですか?
A.もちろん効果大です。一般的な亜鉛メッキは膜厚がそれほど厚くないので、メッキングでコーティングすることで、耐食性が飛躍的に向上します。
Q.アルミポリッシュにも有効ですか?
A.もちろん効果大です。アルミパーツは腐食しやすいので、クロームメッキパーツよりもむしろメッキングを重ね塗布、重ね塗布する必要があります。きちんとメッキング被膜でコーティングされれば、アルミ地肌でいるよりも各段に腐食を防ぐ事が可能です。ただしデメリットもあります。メッキングの皮膜の内側で腐食した場合は部分的にメッキングの皮膜ごとポリッシュしなおす必要があります。
Q.鏡面ステレンスにも有効ですか?
A.もちろん効果大です。ステレンスといえどもサビないわけではありません。メッキングを塗布することで輝きを維持及び、腐食防止になります。
→クラブハーレー・カミオン・ノスヒロ・オールドタイマー他いろんな雑誌で紹介されました
■見てください! ハーレー愛好家の方々がメッキング&サビトリキングを使用してくださっています。ハーレーダビッドソン最大イベント! ブルースカイヘブン2日間でなんと! 147本売れました個売れました!
アフィリエイト大募集! ≪メッキング&サビトリキング≫を広めてくれる方募集しております。
2015.08.01 2015.07.13 2014.12.19クロームメッキの上に耐食性を上げるためにクリアー塗装をされる方がいらっしゃいますが、クリアー塗装ですと明らかにクロームメッキの輝きに鈍くなります。その点メッキング被膜はガラスの中にクローム光沢剤を配合していますので、クロームメッキの上に被膜を形成しても輝きが鈍くなることはありません。弊社でクロームメッキ加工した新品の状態でもメッキングを塗布するとさらに輝きが増します。むしろ新品パーツにこそメッキング塗布していただきたいです。新品の輝きそのままに、、!?
2014.12.20クロームメッキについた傷を修復できませんか?という質問をよく受けますが、基本的に一度クロームメッキに傷がついてしまうと修復不可能です。クロームメッキは硬い金属で鏡面度が高いので傷が目立ってしまうのです。どうしてもきになるパーツは弊社で再メッキしていただくしか修復は不可能です。
2014.12.19クロームメッキのメンテ・お手入れ・コーティング・保護・錆落とし・サビ除去にお悩み・お困りの方はぜひ一度弊社から発売しているメッキ用ケミカルをご検討ください。
2014.11.28樹脂メッキパーツにも、メッキングはとても有効です。樹脂なのにサビるの?と思われる方がいらっしゃいますが、樹脂の上に金属が被覆されていますのでもちろんサビます。
2014.11.17HPをリニューアル致しました。これからクロームメッキ手入れ情報をお伝えしていきます。
■なんとケミカルランキングで1位になりました! (バイクブロス)
■メッキングがさらにバージョンアップ! (付属の最鏡クロスを1枚→2枚に変更)
■メッキングとは!?・・・ガラス皮膜をワックス感覚で塗布するケミカルです。 クロームメッキ自体は酸化しにくい金属なのですが、目に見えない無数の穴(最大8μくらい)があいており、そこから点錆が発生し、最後にはメッキが浮き上がってくるのです。ですので、その穴を埋めながらコーティングすることにより、耐食性が飛躍的に向上します。(クロームメッキの最大の弱点を克服!)
■クロームメッキは磨くのではなく保護(コーティング)するのがベストの選択肢だと私は思っております。理由ですがワックス等の中には研磨剤が入っている商品も多く、磨けば磨くほどクロームメッキを剥がして、輝きをそこなう原因になりくすんでしまう場合があるからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
___________ ___________
クロームメッキ 0.2μ~0.02μくらい とても薄い被膜
___________
ニッケルメッキ 5μ~100μくらい メーカーによって異なる ステンレス 単一金属
___________
銅メッキ 5μ~100μくらい メーカーによって異なる
___________
素材
___________ ___________
■メッキング塗布後はワックス掛けが必要なくなります。理由ですが、 ワックスは油が主成分で金属が酸化されるよりも前に自分が酸化して金属皮膜を守るという役割ですが、油の腐食汚れが錆びの原因にもなります。(※女性の化 粧品と一緒でこまめに塗りなおさない肌荒れが起きる現象と同じ)メッキングはガラス皮膜ですので油に比べとても酸化しにくいのです。
■クロームめっき以外ですと、金属全般(アルミ・ステン・真鍮・金メッキ・亜鉛メッキ・ユニクロ・クロメート)にも対応可能(ただし光沢がでます!)
■塗装はNG (塗膜についたからといって塗膜が溶けるわけではありません)
■プラスチックパーツにクロムメッキされたパーツにもメッキングはとても有効です。(市販のメッキは薄いので、剥がれ防止・予防になります)
■サビがでてしまった方には『サビトリキング』です。クロームメッキには作用することなく、メッキをはがさずにサビをとる、すぐれものです。
『サビトリキング』にも、落としたサビでメッキが傷つかないように汚れをからめとる『汚れ拭きクロス』が3枚セットになっています。
■"史上最鏡"のメッキ保護剤『メッキング』とメッキにやさしくサビには厳しい『サビトリキング』を、どうぞよろしくお願いいたします。
■開発者の思い・・・最近、"クロームメッキ離れ"をする多くの方々があげる理由には「クロームメッキ(めっき)=サビやすい・剥がれる・扱いづらい」......というネガティブなイメージがあります。
でも、そうしたイメージは近年の製造単価の削減に継ぐ削減による"めっきの質の低下"が最大の理由なのですが、こうした流れそのものをどうすることもできません。≪本来、"クロームメッキの輝き"はとても美しいものです。≫
なのに粗悪なメッキのせいで、クロームメッキの素晴らしさがイメージダウンすることが堪えられなかった...... そこで!! 薄いメッキや粗悪なメッキでも、ピカピカ最鏡仕上げ&良好な耐腐蝕性を持ったメッキに置き換えるべく開発したケミカル保護被膜剤が[MEKKING(メッキング)]なのです。
■岩城滉一さんからもメッキングを使うと≪メッキに深みがでる≫とお褒めのお言葉頂きました
■販売元・・・NAKARAI 145-0064 東京都大田区上池台 3-7-2-C TEL03-3727-5111 FAX03-3727-5112
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
メッキング(内容量:100ml)&サビトリキング(140g) 価格:7,960円(税込)